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ブログタイトル

【アイアムアドーテー】やっと俺にもチャンスが巡って北[#01]

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まず一つ、言いたい事がある!地球上には女性がたくさんいるのに、なんで俺は付き合うことが出来ないんだ!恋をさせてよ!イヤァオ!

 

頼むぜ・・・

 

1.はじめに

この【アイアムアドーテー】のブログは、現在進行形でリアルタイムでの話です。そう!ノンフィクションで書いています。彼女が出来るまで続けたいと思います。だけどちょっと更新が遅れてます。未来は遅れてやってくる。

 

2.経緯

【アイアムアドーテー】のブログを始めようと思った経緯は、もともとブログをやろうと思っていたのですが、何も書くことがなかったので上司と色々話していた時に丁度、自分が彼女をつくりたいと思っていたので、それなら、その過程とかをリアルタイムでブログとかに書いてみたら、面白いと思うよ言われ始めました。

 

3.スペック

童貞男=パイモンシュガー(ブログ主)

会社員でプログラマー

年収は年金やら税金やら色々引かれて雀の涙ほど

年齢:20代前半

身長:170cm

体重:65キロ

移住地:東京近辺で一人暮らし

似ている有名人:友人にお前を美化すると俳優の鈴木亮平に似ていると言われた

鈴木亮平(スズキリョウヘイ) | ホリプロオフィシャルサイト

年齢=彼女いない歴 そして童貞である

 

人生を振り返ると

小学生と中学生の時は、男友達とずっと遊んでて、高校生の時は工業高校でクラスに女性はいなく、専門学生のときは就活に追われ、社会人になってからは職場にあまり女性はいない・・・

 

 

だがしかし!ついに俺にもチャンスが巡って来たぞ!!

 

 

そう、この日の俺は普段の俺とはどこか違っていた

 

 

4.そして会社での出来事

まず、会社に出社して

メガネを掛けた上司に、彼女が欲しいですと、気持ちをぶつけた。ああ、そうだ仮にその上司を、メガネパイセンと呼ぼう。いや名前が長いから、メガネでいいや。いや待つんだ、だったらパイセンいらなくない?ってなるよ。いやいやいや、そんなところで議論をしている場合でない!バカ野郎!

 

童貞男「すいません。メガネさん、どうすれば彼女が出来ますか?教えて下さい!」

メガネ「ん~。童貞男くんは、急に難しいことを聞いてくるね」

童貞男「お願いします(泣)」

メガネ「女性とあんまり話したことないでしょ?だからまずは、ガールズバーとかで女の子と話をして、コミュニケーション能力を磨くところからやった方がいいんじゃないの?」

童貞男「なるほど!そしてもしかしたら、ワンチャンその子と上手くいくかもしれないですね!なんかワクワクしてきました。」

メガネ「それはねーよ、妄想しすぎ」

童貞男「あ・・・はい」

 

 そして業後!俺はガールバーに向かった!!

だがそこは、ガーズバーでなくセクシーキャバクラだった!もはや引き返すわけにはいかない!!

 

行くぞー!うひょおおぉぉぉおーーー!

 

そしてこんな感じでお店に入店した↓

 

 

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俺は入店後、今年初めての小規模のパニックを起こした・・・

 

 

5.お店の説明と出来事

どうやらこのお店は、ショータイムというものがあり、ショータイムになると客のふとももの上にまたがってくるらしい。そして、俺は40分(一人20分で交代)の設定にして入店した。

 

 

そして嬢が来るのを店内のソファーで、おどおどしながら座って待っていた。

 

童貞男の心の叫び(待てよ。なんだこの雰囲気は・・・童貞が来ていい場所なのか?足と手が震えだしてきてる。落ち着くんだ俺!そうだ、大自然の広がるのどかな平原で俺横になって鈍色の雲と宇宙に続く空を見ているだけだ。おちつけ大丈夫だ大丈夫だ)

 

童貞男の心の叫び(おやおや、他の客の上に女の人が、座ってる!し、しかも、客が蝶野正洋に似てるじゃねーか!目が合ったら、絶対にビンタされる。)

 

その時、俺は芸人のクロちゃんの「あわわわわー」と言うギャグをボソッと呟いた・・・

童貞男の心の叫び(こんにちはクロちゃん、そしてさようならクロちゃん)

 

一応言っておくと、俺はお店で頼む飲み物は、お酒ではなくジュースを頼んだ・・・

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(仮写真)

 

そして、ついに俺のところにハスキーボイスの嬢が来た・・・仮にコードネームをハスキーにしておこう。

 

ハスキーのスペックは年齢20歳。ギャグマンガが好きで、そこそこ可愛いかったと思う。

 

ハスキー「こんにちは~よろしくね~」

童貞男 「こ、ここんにちは」

ハスキー「外、寒かったでしょー」

童貞男 「は、はい!寒かったでございます!」

ハスキー「ハハハwwwこういうところに来るの初めてですか?」

童貞男 「はい!」

 

と、いう感じで色々、話をして、ついにショータイムがやって来た。

ショータイムだ

 

ハスキー「またがっても大丈夫ですか?」

童貞男 「イ、イエス。」

ハスキー「ん?なんでそこ英語w」

 

そしてその状況下で話をして終わった。

そして1人目が終わり、2人目 の嬢が来た

 

 

 

ここまでは特に何もない、誰にでもあるような普遍的なノンフィクションである

だが!ここからは、違かった!

 

 

 

 

ちょっと待って、ごめんなさい。いったん寝ます。#02で会いましょう。

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